母として妻として女性として・・

専業主婦でママをしていると一日がとても早く終わる。大体時計を見ては10時、12時、15時、18時と過ぎ去ってく。日中は子供と体を使った遊びをしてクタクタになりながら、少しの休憩で昼食、夕食の献立を頭で考えながら子供の会話をしつつ、最初は頭がパンクになるかと思ったが慣れるもので今はそれが普通となった。

この「子育て」という仕事は、外に仕事に復帰した時に必ずや能力が向上していると思います。なんたって何かをしている都度、邪魔が入るのです。でも怒れないし感情的になれません。何故だか自分の忍耐向上の修行となります。
ようやく3歳になりました。これまでは必至に子育てしてきました。自分のことは二の次でトイレも食事も思うようにならず泣きたい気持ちを抑えて頑張ってきました。

イヤイヤ期も過ぎ去ろうとし、オムツももうすぐ取れそうでやっと手を焼くことが少なくなってきました。子供を産んで3年、最近になり自分の時間を持ちたいと気持ちが自然に向いてきており、映画の録画をしたり作りたかったお料理のレシピを探したり美容を研究しようとしたり自分を大切に出来るようになってきました。

母親ってすごいですね。皆こうして乳飲み子の時期は自分を犠牲にして生きていける。
父親にはこの強い優しい感情はわからないでしょう。
男の人は「自分が一番」でモノを考えますものね。皮肉でも文句でもなく皆父親の行動心理を聞くと子供より「自分が一番」になるのは笑えます。
生き方の差なのでしょう。もうすぐ私は女性と妻に戻れそうです。

変わった娘?!

我が家の娘は現在8歳です。骨太家族の血を受け継ぎ、ガッチリとしています。
昔から背が高く年長の時には小学3年生くらいに見られていました(笑)本人もそれを嬉しそうにしていましたが、やはり年頃になると背の順で並んだときに1番後ろになったり、席替えをしても1番後ろにされたり…っと、致し方ない事情で最近は大きいことを気にしていたりします。
そんな娘は昔から目立つことが大の苦手で、とくに小学校に入学してからは大変でした。

背の大きさも目立ってしまう要因の為、ことさらに気になってしまってるようです。本人はとにかく目立たない係や、休み時間も図書室に行って大好きな読書をしています。皆が楽しそうに駆け回っている中、読書。。。。ひたすら読書。
親としては読書家になるのは大歓迎ですが、体を動かすこともしてもらいたいと言う葛藤があります。
本人が好きで読書をしているのだったら良いことなのでしょうけど、そのままひきこもり等にならないか心配しておりました。

しかし、3年生になってからと言うもの仲良くなった子といつも楽しそうに遊んでいます。単に友達を作るタイミングが無かっただけなのか、子供の能力というのは開花すると凄いんだ!っと言うことが良く分かりました。

さて、内面も社交的になってきたところで夢の国に行こうか!っと言う話になり、いよいよ夢の国デビューかと思いきや…

怖いから行かない!着ぐるみ怖いから無理!!(それはいっちゃダメなやつ汗)っと言うことで、現在まだ行けていない。

いろんな人に行けば楽しくてはまっちゃうよ!って言われても…無理!っの一言。
ちなみに映画館も暗いから怖い…っとの理由で行けていないんです。

決して周りに合わせようとは思っていませんが、経験として早いうちに行った方が感性も刺激されるだろうと…親としては思ってたのですが、なにせお子さまランチのメニューはほとんどが嫌いなモノ。ハンバーグも唐揚げも嫌いなんです。娘は出来れば納豆と味噌汁が食べたい。無いならお蕎麦を食べる。。。っと言う始末で…
何だかこちらの方が子供のようで…娘は既に大人のようです。

いや、逆に体は大きくても心は幼稚なのか?!ただのビビりなのか?!
こらからはゆっくりと一緒に成長して行きたいと思います。

変な生活

私の生活はある意味ハードです。
平日は夫の仕事を手伝い、やっと休日かと思えば夫の子ども(再婚したので)が遊びに来る日々がず~っと続いています。
何がハードなのかと思うかもしれませんが、簡単にいうと休みがない状態というか…気が休まらないというか…。

血が繋がっていなくても毎日一緒に過ごしていければ今の心境(モヤモヤ)にはならないと思うのですが、親権はこちらにはなくて母親と父親の家を行き来している状態なわけで私の立場からしてと~っても中途半端な感じなのです。

だからその子に対しても深入りできないというこの気持ちはわかってもらえず、「もっと愛情をかけてあげろ」「冷たすぎる」と注意され、ただでさえ疲れるのに更に追いうちかけられ…まさに気が狂いそうになります。
私の思考回路が未熟なのか…理不尽なことを言われているのか言われるたびに考えます。

ただ教科書も参考書もないのでわからず終い。誰か教えてくれる人はいないのかと毎回思います。
友達にも同じ境遇の人はいないし、周りはみんな知らない人だらけ(地元じゃないので)…。
ストレス発散にショッピング!…したいけど、お金は夫に管理されているので無理ですし。

自由がほしい!!と、頭によぎったりもしますが「結婚に向いてない発想だな…いけないこの考え。」やっぱり自分がおかしいのかな~と思ってみたりもします。
色々考えてたら、気分がた落ちするので考えるのや~めた!っていう繰り返しが私の変な生活です。

物忘れの症状で困っています。

私は最近年齢的なものなのか、はたまた家事に育児に多忙なためなのか、物忘れが非常に多いです。以前から物忘れは気になってはいましたが、最近その症状はひどくなってきました。

例えば子どもの学校に必要なものがあると連絡があったりしても、当日に用意するのを忘れてしまったり、洗濯物をすべて干し忘れたり、ひどい時は玄関のドアを開けたままで外出してしまったりすることがあります。またガスの火を消し忘れるのは何度も経験していて、このままでは命にもかかわる状態になりかねないと思い、何とか物忘れをしないようにしたいと思っています。

しかしながら、高齢者であれば認知症かもしれないということで病院の物忘れ外来などを受診することも可能なのでしょうが、私はまだ40歳手前です。どうしたらいいかわからないので、以前から通院している心療内科の医師に相談しましたが、体が思うように動かなくなったりすれば脳のどこかに異常があってそれに伴う物忘れの可能性もあるけれども、今のところランニングなど適度な運動をこなすことができている、ということで今は小さい子の育児があって満足に休めないのが原因だという風に思っておけばいいと、言われました。

ただいくら体に異常がなくてもやはり物忘れは気になり、時には家族や子どもの習い事の保護者にまで迷惑をかけてしまってはいけないと思ったので、自分なりにさまざまな対策をしています。

まずは睡眠不足にならないようにしっかりと寝ることを心がけています。睡眠不足になると、いつもより物忘れがひどくなってしまうので、今は子どもの寝る9時半ごろに自分も一緒に就寝しています。

また栄養状態がよくないと、頭がぼーっとしてしまうので、食事は三食しっかり摂るようにしています。私は精神疾患で食事が思うように摂れないこともある上に、昨年の夏まで授乳をしていたので現在の栄養状態はあまりよくないと自分で思っています。

そしてそれでもまだ物足りないと思うので、リファブレンも摂取しています。サプリメントなのであくまで気休めなのですが、これを飲みだしたら少しは頭がすっきりして物忘れが減ったような感じもします。

物忘れ防止をめざそう!

現在も物忘れには悩まされていますが、自分なりに対策できそうなことをしっかりとやって、楽しくすっきりとした生活をしていきたいものです。

風邪を引かないための努力

最近、急に寒くなってきました、寒い季節に何よりも気になるのは自分と家族の体調管理です。

30代になり体調を崩しやすくなった自分のこと、2歳と4歳の娘もいるし、仕事に忙しい主人もいるし更に70歳を超えた義母も一緒に暮らしているので、風邪とはいえ悪化すると肺炎など重病の心配も出てくるし、酷くならないにしても子供が体調が悪くなると機嫌が悪くなり世話が大変になるので悪い菌を入れないようにする!ということに細心の注意を払うようになりました。

といっても子供を一日家に置いておくことはできないのでついた菌を落とすことしかできないので、ありきたりなことですが、帰宅時、食事前の手洗いや、外出時にはマメに除菌スプレーをしたり、お茶は持ち歩いてこまめに水分補給をして喉を洗い流すようにしています。

それでも幼稚園に行っている4歳の娘はしょっちゅう鼻水が出たり、咳をしたりするので、家族間でも風邪菌をもらわないようにしなくてはいけません。家の中でもマスクをして、お箸なども絶対共有しないなど、正直毎日のことなので面倒くさいな、と感じることもあるのですが体調不良になってからの苦痛を考えればたやすいことなので気を付けています。

子供もまだ小さいのですが、家に帰ったら手洗いうがいをしっかりすること、咳をするときは手を口に当てることなど、風邪を引かないようにすること、周りに風邪を移さないようにすることが当たり前の習慣になるように教えています。

昔から当たり前のように思っていた健康が一番だということを、母親になってからより強く感じるようになりました。
今年の冬も元気でいられるように頑張ります!

マスクの日々から脱却

最近では、マスク女子という言葉もできているくらいマスクをしている女性たちを街中でよく見かけます。
例にもれず、私も最近では冬場は毎日マスクばかりの日々です。
それまではまったく気になっていなかったのですが、マスクを付けるようになってからマスクを付けて一日を過ごしているとなぜかマスクが変なにおいがすることに気づきました。

最初のうちは気づかなかったのですが、何日も匂いがするのでもしかして・・・と思ってみたら、やっぱり原因は自分の口のにおいのようでした。

口臭って周りはあまり指摘しづらいことだと思うし、もしかしたら私ってずっと臭ってたのかな・・・と思ったら、いてもたってもいられなくなりそれからはマスクが手放せない日々になりました。

マスクをしていると自分はすごく臭く感じるのですが、マスクをしている分周りにはあまり臭いが感じないのではないかと思い、その頃は少しでも周りの人に臭いと思われたくない一心でした。

そして、時間ができるとしょっちゅうネットで「口臭」や「口臭対策」を調べていました。
ネットではたくさんの体験談や対策方法が載っていましたが、そんななかでたまたま見つけたのが「ばらの香りのサプリ」でした。

たくさんの口コミで口臭がなくなったという経験談とともに「ばらの香り」という点にも惹かれて一度試してみようかなって思いネットでポチッとしました。
値段もそんなに高くなく、これで口臭がなくなるなら安いもんだと思い飲み始めることにしました。
飲み始めてすぐはバラの香りはよく実感できませんでしたが、飲み続けているとマスクを一日中つけていても自分の臭いにそんなに気にならなくなっていました。
今では、マスクをつけていないですがそんなに口臭は気になりません。

参照:http://xn--vckj2g8cl4g.in.net/

大阪の風俗は多い!

大阪の風俗はとにかく種類が多い。
よくもまあ、こんなサービスまでと思うような商売もある。

風俗情報誌も駅前で配られていたり、本屋にでも売っていたり、スマホでも高収入求人と検索すればたくさんヒットする。

身近に手に入れようと思えば手に入れられるというのもあって、アルバイト感覚で風俗で働くという選択肢も入るようになっていると思われる。

もちろん、中には事情があって働かざるを得ない人もいるのはいるのだが。

実際、大阪の風俗は…
経験者から言わせてもらうと、稼げない!!!んですよね。

申し訳ないけど。

風俗の内容にもよるかもしれないけれど…。

もちろん、大手ソープとか高級志向のところや、若い子だけのお店とか…だったら稼げるだろうけど、大阪の風俗は多いうえに、女の子の在籍も多い。

スタッフとしてもできるだけ平等にお客さんをつけてあげたいけれど、お客さんの数も限られるので、最低でも1人、多くて2~3人ついたらいい方で、坊主だという日も少なくない。

女の子の方も必死で、お店としては禁止されているけれど暗黙の了解でついたお客さんをリピーターにしてもらうためにお客さんとメールやラインの交換をしてお客さんを呼ぶという場合もある。

むしろ大阪より、地方の方が稼げたりする。

地方でガツッと稼いで、さっさと足を洗った方が身のため。

風俗業界に長くいすぎて、ボロボロになっていく女の子をたくさん見てきた。
風俗は手っ取り早くお金を稼げるかもしれないけれど、どうしてもその日暮らしになってしまうことが多いのでよほどの事情がない限りは風俗業界一本で働くのはおススメしない。
もちろん、足を洗える自信があるならしてもいいけれど。

どこの風俗求人はそうだが、日給で3万以上稼げるとうたっているが、実際はその半分以下だと考えたうえで働く覚悟を決めたほうがいい。

もちろん、それ以上稼がせてくれるお店は少数だけれどあるところはあるがそういうお店にあたるのは少ないと思った方がいい。

大阪より地方で稼がせてもらいました。

人それぞれなので、参考までにね。

独り言でした。
ではまた!

美術館の楽しみ方

不意にできた空き時間、予定のない休日、普段と違うお出かけに、美術館へ行ってみるのはいかがでしょう?美術館へのお出かけを勧める理由は何といっても天候に左右されないため、休館日以外であればタイミングを選ばないという点。
特に一人でのんびりと過ごしたい休日には特におすすめです。

大きな美術館では、付近に公園やお庭のある施設も多く、ぶらぶらとお散歩しているだけでも
季節の移ろいや自然を感じることができ、日々の疲れを癒すことができます。
その他、周辺のレストランで食事やお茶を楽しんだり、作品の鑑賞以外の魅力もたくさんあります。
大きな企画展の場合、作品をテーマとした特別なメニューに出会えることも。

多くの美術館では館内に荷物を預けるロッカーも設置されているため、たとえ仕事帰りに思いつきで訪れた場合も安心して鑑賞に集中することができます。

また、絵の良さなんてわからないし、美術館に行くのは何だか敷居が高いなんて思われているかたもご安心ください。館内には作品や作者の説明が文章で表示してあるほか、有料ではありますが、音声ガイドの貸し出しを行っていること多々あります。

ガイドの声はタレントや俳優、アナウンサーなどが録音していることもあるので、お馴染みの声が案内してくれるなんてことも。難しいイメージがある美術の世界も少しは身近に感じられるはずです。

その他、ミュージアムショップでは、企画に沿った様々なグッズが販売されています。特に印象に残った作品のポストカードや図録をお土産や、今日の思い出にお買い物してみるのも楽しみの一つです。

最後に、人気の企画展では休日は特に混雑が予想されるため、平日の夕方、比較的空いている時間帯であればより、のんびりと名画の鑑賞を楽しむことができます。

とうとう娘のおでこに私が苦しんだ「アレ」が来てしまった

先日、いよいよこの時が来たかと悲しい気分になりました。

というのは、私は中学2年生頃から、思春期ニキビに悩まされていました。ニキビがでている時は洗顔が大切だとよく言いますよね。ところが、私はバレー部に所属しており、監督が厳しすぎて、汗をかいてもすぐに顔を洗わせてくれないということがありました。おかげで、私の思春期ニキビはとても悪化してしまったのです。

今でも、思春期ニキビの跡があり、ファンデーションで一生懸命隠しています。そして、とうとう、我が娘のおでこに先日、思春期ニキビを発見してしまったのです。

娘には、思春期ニキビが出なかった夫に似て欲しいと常々思っていたのですが、娘はどうやら、私のDNAを色濃く受け継いでしまったようです。幸いにも娘は運動部に入っておりません。いつでも洗顔やり放題です。

早速、娘と二人でネットでニキビケア洗顔料を検索してみました。ニキビケア洗顔料はたくさん種類があって、どれもよさそうな感じがしたので、一つに決められないなあと困ってしまいました。

そこで、娘よりも3歳年上の女の子を持っているママ友に電話して、何か思春期ニキビによく効く洗顔料を知らないかと聞いてみました。ラッキーなことに、そのママ友は思春期ニキビについてものすごく詳しい人でした。というのも、娘さんの思春期ニキビに悩んでいた時があり、勉強したのだそうです。

ママ友曰く、思春期の時に出るニキビには二通りあり、ホルモンの関係で出るニキビは医者に行った方がよく、おでこや鼻の周りのオイリーなところに出るニキビは洗顔だけで治せる可能性が高いとのことでした。

娘の思春期ニキビが出てるのはおでこなので、思春期ニキビに特に効果のあるニキビケア洗顔料を教えてくれました。この洗顔料なら顔を洗うだけで保湿もできるから、子供でも簡単にお肌の手入れができるとのことなので、早速、ネットでトライアルを注文しました!
これで娘の思春期ニキビがなくなるといいなあ。

娘はまだニキビ一つできただけなので、あまり気にしていないよう。私が一生懸命になっているのに、それよりも、「この服が欲しい」などと、ネットショップで服をチェックしておりました。私も、そういえば、そろそろ、夏物のサンダルを買い替えたいので、娘を連れて週末にショッピングに行く約束をしてしまいました。

おいしいものは時間がかかっても絶対食べたいのが私のモットー

おいしいものは時間がかかっても絶対食べたいと思うのが私のモットーであるのですが特に家ではなかなか作るのが難しい料理、普段は食べることがあまりできない料理がとても食べたいです。今はスーパーや大きなデパート地下でおいしいものが買えるようになりましたが、自分が食べてみたいもの、絶対食べたいと思うものはなかなかデパ地下では探し出せません。お店が取り扱っていなければそこで買うことができないのであきらめてしまうことがありますが、今はあきらめなくていい時代になりました。

通販でお肉がおいしい県から取り寄せしたりおいしい魚が食べたいと思うときには魚がおいしい県の魚を取り寄せしたりできます。自分たちが住んでいるところの場所で買い物をすることもとても良いことではありますが、ほかの県の良さを知ることも大事にするといいと私は思います。取り寄せすることでほかの県の食材や料理を食べることができるので旅行に行った気分にもなれます。

そしてが今一番取り寄せしたいものがあります。それはローストビーフのお取り寄せです。ローストビーフは自宅で作るとなると火加減が難しく、おいしく作ることができません。そしてお店で買っても味もかたよってくるので飽きてしまいます。そこでおいしいローストビーフに出会うためにお取り寄せに頼りたいと思います。お取り寄せの場合はそれぞれのおいしさに追及があり味が磨かれていますので味に間違いがなく、お取り寄せに失敗するということはありません。

ローストビーフのおいしさは肉の種類によっても味に違いが出ます。お取り寄せの場合は肉の説明があり、どういったところにこだわっているのかを知ることができますので、どれを選ぶかという楽しみもあります。