ネイリスト検定を受けるまでのお話

長い間、興味はありつつもしっかり勉強したことはなかったネイルの世界。
親切に指導してくれるネイリストの知人ができたことで、重い腰をあげ一から教わってみることにしました。
ただ好きというだけで、特に経験のなかったわたしはとりあえずネイリスト検定3級合格を目標に勉強を開始しました。

アドバイスを受けながら検定に必要なものを一通りそろえると、
一気にやる気が出てそのままの勢いで約2か月後の検定に申し込みをしました。

ネイリスト検定を受けるには誰かにハンドモデルをお願いする必要があります。
幸い、快く引き受けてくれる友人がいましたが、自宅が少し離れているため、
実際に練習できたのは当日の前に数回だけでした。

他の受験生に聞くと、練習しやすいよう家族に協力してもらうことが多いようで、
実際会場に着くと男性のモデルも沢山見かけました。

練習は主に自宅で行いましたが、検定対策のセミナーにも2回程出席してみました。
どちらも自分だけで練習している時には気が付かないことや、目からうろこのポイントなどを教えてもらうことが出来、
とても為になる時間でした。

検定は実施と筆記の試験があるため、施術の練習の合間に筆記の勉強も欠かせません。
勉強も試験も久しぶりで、普段は使うことのない専門用語に戸惑いながらもひたすら暗記を続け、
過去問やスマホのアプリに出ている問題はほぼ100点をとれるようになりました。

いよいよ当日を迎え、会場の雰囲気や受験生の多さ、雰囲気に少々緊張しましたが、
なんとか普段通り仕上げることができました。

どんなに練習しても当日の会場では予期せぬことが起こるから、
落ち着いて望むようにとアドバイスを受けていましたが、本当にその通りで、
普段より時間がかかってしまったり、道具の状態が悪かったりといつも通りに行かないことも多々ありました。

色々と話を聞いていたので、なんとか落ち着いて終わらせることが出来、
指導してくれた方々には本当に感謝しています。

合否の発表はまだこれからなので、ドキドキしながら毎日ポストをチェックしています。

なりたい自分に導く筆跡診断!

筆跡診断士となるべく勉強中の筆跡診断士の卵です。
もう少しで診断士になれるのでそれまでにご縁でセミナーを開いたり、実際お会いして無料で診断をさせていただいて経験を積ませていただいてます。課題をこなすだけの勉強よりもリアルで診断をすることで見えてくることが沢山あり、とっても生きた勉強になっております。

筆跡診断はご存知でしょうか?
何気なく書いている文字。
筆跡はあなたの心を映し出す鏡。本当にその人が書いたのかを見極める筆跡鑑定とは違い、筆跡診断は自分の知らない潜在意識部分を見てあなたの思考、行動傾向などを読み取る心理学です。自分を知り、筆跡を改善することでなりたい理想の自分になることも可能です。何事も意識が変われば行動が変わり、継続することで良い結果がでます。

まず自分を知り、きちんと方向性を定めてから行動することで良い結果が加速して実現することが出来ます。あなたも自分が知らなかった本当の自分をみつけてみませんか?

私はこの筆跡診断に出会った頃は精神的に追い込まれ、家の外に出れないほどでした。人にすれ違うだけで具合が悪くなり、病院に行くのも一苦労な時期がありました。時が経つにつれ、自分を変えたい!何とかしたい!という気持ちが強くなり、当時流行っていたmixiで出会った今の私の師匠に筆跡診断をしていただき、改善ポイントを教わり、それをとにかく意識して書いてました。

それだけが変わったきっかけではないと思いますが、意識が変わったことでみるみると元気がでて少しずつ家から出れるようになり、就職できるようになったんです。この経験から私も人に元気を与えられる人でありたいです。

備えあれば憂いなし

ナイフが好きな一面もあります。もちろん自分のことです。何故だか分からないけど非常に多趣味です。

そしてその中の一つとして、とてもギラギラとしたものも大好きなのです。なんだかゾクゾクわくわくするから好きです。何故かとても懐かしい感じもします。

剣道の竹刀とナイフだったら、どっちも両方好きだけど、ゾクゾクする感じだったらナイフの方が上だと思います。ナイフには色んな種類があるけど、特に好きなのは、ゆるくて綺麗なカーブが入っているものです。その次にちょっとくねりがついたものがカッコよくて良いと思います。特にギザギザがいっぱいあるものはそうでもない、つまりそれほど好きではないです。
綺麗で素敵なデザインのナイフがあったら部屋の中にぜひ飾ってコレクションしてみたいなと思います。

その他には、スタンガンとか防衛用に興味があります。自分は何とも思っていなくても、いつ何時変質者に襲われるかもしれないので備えあれば憂いなしだと思うのでそういったものも今後だんだんと必要になって行くかもしれません。
催眠スプレーも併行してぜひ準備しておきたい気もします。何個かいっぺんにまとめ買いも良いと思います。

そして、最近はナイフや包丁を掴むことができる防衛用手袋も販売されているのでとても便利だと思います。
最近は気候も大変変わりやすくて変質者が増えているから、いつどんな事件が起きるか分からないから、将来の危険性を未然に防ぐためにも絶対に揃えておく必要性があるような気がします。

コロンビア人のシンディ

コロンビア人女性の名前はシンディでした。本名はシンディオブライエンだかなんだかだったと思いました。それが嘘でなければ。
オブライエンは旦那の苗字なのかもしれません。

ご主人の顔は動画で見せてもらいましたが面長で外人の割にはソフト系で優しそうな顔立ちの人でした。子供もそんな感じに見えました。当時、コロンビアに仕送りを毎月必ずしていると言っていました。
出稼ぎで日本に来ているだけで本来はとても家庭的な人のようでした。

でも私が当時アルバイトしていたお店の人の話によるとお腹に傷があるらしく、それがどう意味かはちょっと分からず怖い面もちょっとありました。

その女性の同じコロンビア人の友達がWと言う名前でシンディと違って面長卵型で話し方もシンディより年下のせいか、何かちょっときつい感じでとっつきづらい感じでした。
そのWの彼氏が背は低いけど顔がカールスモーキー石井に似ていてすごくハンサムでした。

それで何だか知らないけど、その彼氏は働いていないようでした。紐だったんでしょうか?ちょっと分かりませんが、昼間遊びに行った時はいなかったから、何だか訳がわからない感じがしました。

片言の日本語でいつも会話し、色んなコロンビア人がそのコーポに出入りしているようでしたが一番日本語が上手だったのがシンディでした。

とても面白かったですね。でもその友達とは、他の知り合いのJさんと同じで、東京の友達が出来たとたん、次第に疎遠になっていきました。

コロンビア人の知人の彼

コロンビア人の知人の彼氏の名前はホセ。なんかの物語に出てきそうな名前ですが、この男性はなんとなく名高達郎に似ていて、すごいハンサムでした。
ただコロンビア人なので日本語がよく話せない感じでほとんど知人が通訳していました。

一度知人と知人の友人、その友人の彼氏とホセ、ホセのお父さんと私とみんなでディズニーランドに行ったことがありました。全員で6人だったんですけどすごく楽しかったです。楽しかったけどお店の方はその後すぐ辞めてしまいました。

まだ若いから世間がよく分らなかったんですけど、あまり職場の中で仲が良すぎると扱いづらいのはあったようでした。時給を100円引きにされて、働きが悪いからと私に多分一番顔が似ていると思う上司からクビにされました。

今思うと、もっとあの頃から世間を知っていたらあのようなことには絶対ならなかったなと思うととても残念な気がします。

実は本当のことを言うと、あそこの店の中番のフロントの男性が、何だかちょっと変わった人で、パチンコに一緒に行ったり食事をしたこともあったんですが、そのことも原因のような気もしました。確かその他にカラオケにも一緒に行ったことがありました。肉体関係はまったくないです。同じ職場でしたから。

なんとなくその人は吉田栄作に似ていて年だけどすごいハンサムで、ホモっぽい感じがしました。

すごく面白いし話題豊富だったけど、全身からその雰囲気が漂っているのは一目瞭然でした。
世の中には本当に色んな人がいるんだなあと思いました。