大阪の風俗は多い!

大阪の風俗はとにかく種類が多い。
よくもまあ、こんなサービスまでと思うような商売もある。

風俗情報誌も駅前で配られていたり、本屋にでも売っていたり、スマホでも高収入求人と検索すればたくさんヒットする。

身近に手に入れようと思えば手に入れられるというのもあって、アルバイト感覚で風俗で働くという選択肢も入るようになっていると思われる。

もちろん、中には事情があって働かざるを得ない人もいるのはいるのだが。

実際、大阪の風俗は…
経験者から言わせてもらうと、稼げない!!!んですよね。

申し訳ないけど。

風俗の内容にもよるかもしれないけれど…。

もちろん、大手ソープとか高級志向のところや、若い子だけのお店とか…だったら稼げるだろうけど、大阪の風俗は多いうえに、女の子の在籍も多い。

スタッフとしてもできるだけ平等にお客さんをつけてあげたいけれど、お客さんの数も限られるので、最低でも1人、多くて2~3人ついたらいい方で、坊主だという日も少なくない。

女の子の方も必死で、お店としては禁止されているけれど暗黙の了解でついたお客さんをリピーターにしてもらうためにお客さんとメールやラインの交換をしてお客さんを呼ぶという場合もある。

むしろ大阪より、地方の方が稼げたりする。

地方でガツッと稼いで、さっさと足を洗った方が身のため。

風俗業界に長くいすぎて、ボロボロになっていく女の子をたくさん見てきた。
風俗は手っ取り早くお金を稼げるかもしれないけれど、どうしてもその日暮らしになってしまうことが多いのでよほどの事情がない限りは風俗業界一本で働くのはおススメしない。
もちろん、足を洗える自信があるならしてもいいけれど。

どこの風俗求人はそうだが、日給で3万以上稼げるとうたっているが、実際はその半分以下だと考えたうえで働く覚悟を決めたほうがいい。

もちろん、それ以上稼がせてくれるお店は少数だけれどあるところはあるがそういうお店にあたるのは少ないと思った方がいい。

大阪より地方で稼がせてもらいました。

人それぞれなので、参考までにね。

独り言でした。
ではまた!

美術館の楽しみ方

不意にできた空き時間、予定のない休日、普段と違うお出かけに、美術館へ行ってみるのはいかがでしょう?美術館へのお出かけを勧める理由は何といっても天候に左右されないため、休館日以外であればタイミングを選ばないという点。
特に一人でのんびりと過ごしたい休日には特におすすめです。

大きな美術館では、付近に公園やお庭のある施設も多く、ぶらぶらとお散歩しているだけでも
季節の移ろいや自然を感じることができ、日々の疲れを癒すことができます。
その他、周辺のレストランで食事やお茶を楽しんだり、作品の鑑賞以外の魅力もたくさんあります。
大きな企画展の場合、作品をテーマとした特別なメニューに出会えることも。

多くの美術館では館内に荷物を預けるロッカーも設置されているため、たとえ仕事帰りに思いつきで訪れた場合も安心して鑑賞に集中することができます。

また、絵の良さなんてわからないし、美術館に行くのは何だか敷居が高いなんて思われているかたもご安心ください。館内には作品や作者の説明が文章で表示してあるほか、有料ではありますが、音声ガイドの貸し出しを行っていること多々あります。

ガイドの声はタレントや俳優、アナウンサーなどが録音していることもあるので、お馴染みの声が案内してくれるなんてことも。難しいイメージがある美術の世界も少しは身近に感じられるはずです。

その他、ミュージアムショップでは、企画に沿った様々なグッズが販売されています。特に印象に残った作品のポストカードや図録をお土産や、今日の思い出にお買い物してみるのも楽しみの一つです。

最後に、人気の企画展では休日は特に混雑が予想されるため、平日の夕方、比較的空いている時間帯であればより、のんびりと名画の鑑賞を楽しむことができます。

とうとう娘のおでこに私が苦しんだ「アレ」が来てしまった

先日、いよいよこの時が来たかと悲しい気分になりました。

というのは、私は中学2年生頃から、思春期ニキビに悩まされていました。ニキビがでている時は洗顔が大切だとよく言いますよね。ところが、私はバレー部に所属しており、監督が厳しすぎて、汗をかいてもすぐに顔を洗わせてくれないということがありました。おかげで、私の思春期ニキビはとても悪化してしまったのです。

今でも、思春期ニキビの跡があり、ファンデーションで一生懸命隠しています。そして、とうとう、我が娘のおでこに先日、思春期ニキビを発見してしまったのです。

娘には、思春期ニキビが出なかった夫に似て欲しいと常々思っていたのですが、娘はどうやら、私のDNAを色濃く受け継いでしまったようです。幸いにも娘は運動部に入っておりません。いつでも洗顔やり放題です。

早速、娘と二人でネットでニキビケア洗顔料を検索してみました。ニキビケア洗顔料はたくさん種類があって、どれもよさそうな感じがしたので、一つに決められないなあと困ってしまいました。

そこで、娘よりも3歳年上の女の子を持っているママ友に電話して、何か思春期ニキビによく効く洗顔料を知らないかと聞いてみました。ラッキーなことに、そのママ友は思春期ニキビについてものすごく詳しい人でした。というのも、娘さんの思春期ニキビに悩んでいた時があり、勉強したのだそうです。

ママ友曰く、思春期の時に出るニキビには二通りあり、ホルモンの関係で出るニキビは医者に行った方がよく、おでこや鼻の周りのオイリーなところに出るニキビは洗顔だけで治せる可能性が高いとのことでした。

娘の思春期ニキビが出てるのはおでこなので、思春期ニキビに特に効果のあるニキビケア洗顔料を教えてくれました。この洗顔料なら顔を洗うだけで保湿もできるから、子供でも簡単にお肌の手入れができるとのことなので、早速、ネットでトライアルを注文しました!
これで娘の思春期ニキビがなくなるといいなあ。

娘はまだニキビ一つできただけなので、あまり気にしていないよう。私が一生懸命になっているのに、それよりも、「この服が欲しい」などと、ネットショップで服をチェックしておりました。私も、そういえば、そろそろ、夏物のサンダルを買い替えたいので、娘を連れて週末にショッピングに行く約束をしてしまいました。

おいしいものは時間がかかっても絶対食べたいのが私のモットー

おいしいものは時間がかかっても絶対食べたいと思うのが私のモットーであるのですが特に家ではなかなか作るのが難しい料理、普段は食べることがあまりできない料理がとても食べたいです。今はスーパーや大きなデパート地下でおいしいものが買えるようになりましたが、自分が食べてみたいもの、絶対食べたいと思うものはなかなかデパ地下では探し出せません。お店が取り扱っていなければそこで買うことができないのであきらめてしまうことがありますが、今はあきらめなくていい時代になりました。

通販でお肉がおいしい県から取り寄せしたりおいしい魚が食べたいと思うときには魚がおいしい県の魚を取り寄せしたりできます。自分たちが住んでいるところの場所で買い物をすることもとても良いことではありますが、ほかの県の良さを知ることも大事にするといいと私は思います。取り寄せすることでほかの県の食材や料理を食べることができるので旅行に行った気分にもなれます。

そしてが今一番取り寄せしたいものがあります。それはローストビーフのお取り寄せです。ローストビーフは自宅で作るとなると火加減が難しく、おいしく作ることができません。そしてお店で買っても味もかたよってくるので飽きてしまいます。そこでおいしいローストビーフに出会うためにお取り寄せに頼りたいと思います。お取り寄せの場合はそれぞれのおいしさに追及があり味が磨かれていますので味に間違いがなく、お取り寄せに失敗するということはありません。

ローストビーフのおいしさは肉の種類によっても味に違いが出ます。お取り寄せの場合は肉の説明があり、どういったところにこだわっているのかを知ることができますので、どれを選ぶかという楽しみもあります。

日本人 おもてなしのこころ

お正月、バレンタイン、ハロウィン、クリスマス

気合の入った仮装の映像がテレビで流れるたびになんでも楽しむ文化が日本だなぁ。
と、思う今日この頃です。

ふと、なんだってウェルカム!て、とっても大きな心を持っているんじゃない?・・・と。

ニュースでは国際社会で争いが頻発。誤爆。難民。テロ。嫌な映像が目に入ります。
なので、息子はニュースが嫌い。
日本でも嫌なニュースはあるけれど救われるようなほっこりする出来事もたくさんありますね。

この数年で外国人観光客が増えインタビューすると 大抵嬉しい評価をしてくれます。

おもてなし。日本をあらわす素敵なことば。
これって、何でも受け入れられる人種だからできる事なんじゃないでしょうか?

宗教にとらわれない。仏教・神道・キリスト教etc…
宗教の壁を超えるって、外国から見るとすごいことなんだと思うのです。

キリスト教弾圧の悲しい歴史や長い鎖国時代を経て開国した日本。
意外にも容姿の異なる人もすんなり受けれてきた文化は誇らしく思うのです。

イベントに振り回されているとかなんでも騒ぐ若者とかそんな風に言う方も居るけれど
昔から日本人って、そうしてきたんじゃないかな。

楽しいこと、興味のあることをすんなり受け入れしかも、オリジナリティーも忘れない。
そうして発展してきた国なんですよね。

東京オリンピック2020

なかなか思うように進まないけれど外国の文化と日本の文化を融合して盛大なイベントになればいいなと思います。
その歴史的イベントをきっかけに過去の日本がそうであったようにさらに飛躍して、世界に誇れる祖国になるといいですよね。

悲しいニュースが嫌いな息子も
外国の人といっぱいしゃべりたい!そんな思いで
英会話の勉強に取り組んでいます。

次の世代も
広い心をもって相手を敬い
コミュニケーション能力を高めて・・・
きっと 新しい未来に光を向けてくれると思いたい。

想像するとワクワクします。

洋服選びに困らなくて済むことが一番です。

洋服選びに困らなくて済むことが一番です。洋服の種類や色がらあデザインなどが重要視されるのが普通だと思いますが体が大きい人ぽっちゃりの人それよりも自分にあったサイズがあるのだろうかとそこから困るのでまず自分がはけることが洋服選びの基準になります。

洋服の場合は季節によって様々な種類がありますがぽっちゃりの人の洋服は他のサイズの洋服よりも需要があまりないため種類が豊富でなく数も少ないことがあります。

普段の洋服だったら洋服選びにそこまで困らないのですがというよりも購入できる洋服でやりすごしたらいいと思いがちですが結婚式やパーティーでは正装になりますがそこで一番困ることがあります。

まずドレス選びです。特に結婚式ではドレスが必需品になり洋風の結婚式だったら特にきていかないといけません。でも太っている人の洋服コーナーにいくとドレスの数も多くはありません。なんとドレスの場合は黒や真っ白など極端な色と種類の少ないものが多くやはり太っていてはかわいいものきれいなものは着ていけないと悩んでいました。

そこで大きいサイズのドレスをネットで購入して準備することが一番になります。かわいい種類やデザイン色も豊富なので選ぶことができます。何よりドレスに自分が着れるサイズがあることが本当に良かったです。

そして何よりお店にいって選ぶときに恥ずかしい思いをしなくていいしサイズからドレスを選ばなくてよくなったのが本当に良いところだと思います。そしてドレスに対しても大きいサイズのドレスをネットで購入できることにより活動の幅も増えることができます。やはりネットを使った選び方は今現代のあるべき姿であるのですかそこには賛否両論あるのでぜひネットのメリットをたくさん知ってほしいです。

超能力関係の本を読み漁ったことがあります

本当に大分前の話になっちゃうんですけど、超能力関係の本を読み漁ったことがあります。
ちょうどその時そういった系統の本が大好きで、趣味で読み漁ったことがありました。

ただし、文字が小さくて難しい本は読まないようにしていました。
理由は頭が痛くなるからでした。
読みやすくて割と文字が大きめで分りやすい内容の超能力関係の本をしょっちゅう読んでいました。

特に気になって気に入った内容の本は確か、エスパーカードと言うものが出てきて、カードが裏返しの状態でどんな絵柄か分からない状況でその絵柄を当てるテストみたいのがあるものだったんですが、実際付録でエスパーカードがついていたので、やったことありましたが、ほとんど当たりませんでした。
つまり自分は興味が過去に少しあっただけで実際の超能力は多分0に等しいと思います。

もし超能力があるんだったら上記に書いたエスパーカードのテストがもっとよく当たったはずだと思うからです。
そういう意味では自分は興味をもった割には、超能力とはまったく無縁なタイプだなと思います。
最近はまったくと言って良いほど超能力関係の本は読まなくなりました。
今は根本的にあまり興味がありません。

また上記の内容とはちょっと路線が違いますが、手品の本とかは時々また読んでみたいなと思ったりします。昔、引田天功とかがすごいブームだった時は、ちょっと手品関係の本も読んだ記憶が残っています。マジックショーの本なんか面白そうですよね。

今度、暇があったら、ぜひまた読んでみたいです。

多読のすすめ

小学生の娘の英語の勉強のために、何かいい教材になる絵本はないか、とインターネットで検索をしました。娘のレベルや興味に合う絵本を探しているうちに、英語力アップには英語の本の多読が良いと、多読をお薦めするホームページに出会いました。

そのホームページを読むと、大人はもちろん、子供にも多読を実践している方がたくさんいました。「これは、知らなかった。うちも早く多読をさせなくては。出遅れてしまった」とあせりました。子供は、早いうちから英語に親しんでいた方が難なく語学力を身につけられます。うちの場合はそのタイムリミットが迫っていたので、早く実行しなくてはと思いました。

しかし、インターネットでも書店でも、「多読」するほどのたくさんの英語の本は見当たりません。やはり、子供ですから、英語の本なら何でもいいというわけにはいきませんし、また、経済的にも多読と言えるほどたくさんの洋書をそろえるのは大変難しいと思いました。

そんな時、図書館の一角に外国語の絵本が置いてあることを思い出しました。絵本といっても、英語初心者にとっては難しすぎるだろうと、今までは素通りするだけだったのですが、手に取ってみると単語の種類や文の長さなど、様々なレベルの絵本がありました。確かに、ネイティブの子供たちにとっては乳幼児向けとはいえ、日本語しか知らない子供にとっては(大人にとっても)、難しい単語や中学生レベルの文法が必要な内容です。

しかし、娘に読ませてみると、大人の私が感じるような抵抗力はなく、すらすらと最後まで読んだのです。分からない単語はどうしたのか聞いてみると、分からなくても大丈夫だった、ということでした。確かに、日本語の本や小説でも分からない言葉は出てきます。いちいち辞書を引かずに、前後の文脈から推測して読み進めることも多いでしょう。

ネイティブが言葉を覚え、語彙を増やす要領で、絵本を読み進めていくことが出来たのかなあと思いました。やはり、言語を始めるのは先入観に凝り固まった大人より、柔軟な幼い子供のうちが良いのだと実感しました。

早朝のウォーキング

子供が大きくなり、一緒に動き回ることが少なくなった今、以前より体力が落ちたなあと感じることがよくあります。そこで、体力づくりのためにウォーキングを始めました。頭がぼさぼさで化粧していない状態でも、人にあまり見られない早朝の時間を選んでいます。日の出の時間にもよりますが、朝の5時くらいから6時ぐらいの間が多いです。

この時間帯に外を出歩くことが今まであまりなかったのですが、お店に搬入しているトラックに出会ったり、スーパーの換気扇の下を歩くと、もうすでにお惣菜を作っている良い香りがしていたりと、新鮮な発見がいっぱいです。

新聞配達のスピードを出したバイクにひかれそうになったり、犬の散歩をしている人やマラソン、ウォーキングをしている人に出会ったりと、そこまでは普通なのですが、意外だったのは、毎日のように不審な感じの人とすれ違うことです。それも、毎日同じ人に会うのではなく、違う人に違う場所で会うのです。

昨日の夜から家に帰っていないであろう感じの若い男の人が神社の境内で座っていてこちらをじっと見ていたり、また別の日には、可愛い犬を連れた怖そうなおじさんが、振り返るとあちらも振り返ってこっちをじっと見ていたり、前を歩いている男の人が、少し離れてウォーキングしている私の方を何度も何度も振り返ったり…と少し怖い感じがすることがすごく頻繁にあります。

早朝のウォーキングと言っても、人通りが全くないわけでもないし、もう明るくなっているので、全く警戒心を持っていませんでしたが、若い女の子などは一人で行かない方が安全だろうと思います。明るくても、早朝はまだ、深夜の延長線上にあるようです。