パスタが大好き

最近お昼ご飯に冷凍パスタを食べるんですけど、本当に冷凍食品って美味しくなりましたよね。ミートソーススパゲッティが好きでその冷凍食品ばっかり食べているんですけど、一向に飽きないです。記載されている時間だとたまに麺が冷たいままだったりするので、一分間くらい多めに電子レンジしていますね。冷たい状態で開封してしまうとちょっとガッカリしてしまいます。またミートソースばっかり食べていると言いましたけど、毎日食べているわけでもないんです。

たまに色々な味を試したいと思って、ペペロンチーノやボロネーゼ、ナポリタン等も食べています。ペペロンチーノなんかは本当に美味しくて、ミートソースがなくなった時は必ず食べているもののひとつです。友達から毎日パスタ食べてて飽きないのかと言われることがあるんですけど、不思議と食べられるんですよ。

たまに先輩が作ってくれるパスタをご馳走になる時があるんですけど、実際に作るパスタも美味しいですよね。というより冷凍よりも麺に弾力があって好きかもしれないです。先輩も料理上手で、とくににんにくをたっぷり使ってくれるパスタは絶品なので、お腹が空いている時なんかは大盛りにしてもらっちゃいます。

パスタににんにくってよく合いますよねー。さすがに食べた後の臭いが気になるんで口臭対策でパクチーエナジーゴールドなんかを飲みますけど、美味しいから食べてるときは全然気にならないんですよね。この口臭サプリは体の酸化を防ぐようなので、体の浄化もされているんじゃないかな。美味しいものを食べてストレスの発散になって、さらにサプリで口臭にも体にもいい効果があって、明日も頑張れそうって気持ちになるんですよね。

あー夜に食べ物の話は良くないですね。お腹が空いてきちゃいました。

ケーキ一つで元気になりました

最近、日々の家事や0歳児の子育てでとても疲れていました。旦那の転勤で、友達も親も近くに居ない慣れない土地での生活からの疲れもあったのかもしれません。
旦那も毎日とても激務で、夜中の1時まで帰ってこないことが週の半分以上です。なので、そんな旦那に私が「ちょっと疲れたんだ。」と愚痴を言うのも気が引けてしまってずっと家では笑顔で元気にふるまっていました。
 しかし、昨日旦那さんが珍しく仕事が早く終わったらしく8時頃に家に帰ってきて、お土産に駅で私の大好物のチョコレートケーキを購入してきてくれました。「いつも家にいなくてごめんね。家事も育児も休みの日以外全然手伝えなくて。ケーキ良かったら食べてね、疲れているのにいつもありがとう。」という言葉を添えて。
 たったケーキ一つでこんなに私って元気が出てしまうんだと思うほどにその行為と言葉が嬉しくて、それまでの疲れが一気にふっとんでしまいました。私が疲れていることも分かってくれたのが一番嬉しくて、旦那の前では恥ずかしくてはっちゃけた感じで喜んでいましたが、旦那が寝た後少しリビングで泣いてしまいました。
 いつもなるべく旦那にも日ごろの感謝の言葉等を口にするようには心がけていますが、今後もちゃんと私も口にして伝えたいと思ったのと美味しいご飯も作ってあげようと思いました。そして、自分にあまり無理をせず、たまには疲れたという事も口に出して家族の為にもストレスを溜めないようにしようと思います。

二重への執念

今から10年以上も前のことになります。

中学生の私はそれまでは全くおしゃれなどに興味がなく、もちろん自身の見た目への関心もなかったため、自分が一重か二重かもわかっていないような女子でした。

しかし、2年生のクラス替えで一緒になった友達との出会いで世界感が一遍しました。その子は化粧や洋服のことに詳しく、同じ制服を着ているはずなのにおしゃれな子でした。それまで全く触れていなかった文化はとても新鮮で、もの凄い勢いでその友達の影響を受け、その子に憧れて自分も同じようにおしゃれや見た目へ関心をもつようになったんです。

手始めにティーンズ向けの雑誌を読みあさり、友達と洋服を買いに行ったり、化粧をし合いっこしたりしていました。この頃になって、私はやっと自分が一重であることを自覚します。そして、憧れの友達を始め、雑誌に出てくる女の子達は揃って二重であることに気づきました。

気づいてしまった日から、私は人を一重か二重かどうかで判断するようになりました。もちろん、二重が優勢、一重が劣勢という感覚です。よくみると両親も兄弟もみんな二重で、「なぜ自分だけ一重なのか」という劣等感まじりの思いが駆け巡ります。

そこで私は二重になることを決心します。

まずは自力で二重を作れるかを試しました。上まぶたにグッと力を入れて上目遣い、白目になりまがら二重を作ることは可能でした。しかし、白目を続けていないと二重は維持できない状態です。こちらでアイプチを購入し、使用してみると白目を戻しても二重が完成し、非常に感動しました。

しかし、問題はアイプチを使用していないとキラキラ二重を維持できないこと、当時のアイプチは瞬き時に二重がくっついたままなので、非常に違和感が残りました。そのためアイプチを寝る前に使用して、寝ている間に二重になるようクセづける日々が始まります。

朝起きるとうまくクセがついていなくて、学校にいる間ずっと上目遣いでできるだけ、まばたきしようにしていたこともありました。午後にかけてクセがとれやすく、家庭科室の冷蔵庫に隠していた保冷剤を使って昼休みにまぶたを冷やして修正したこともありました。

しかし、中学を卒業するころには二重は安定してきましたが、二重にだけ気を注ぎすぎて、顔にはニキビがたくさんできていました。結局、中学時代に青春することなく、二重になることにささげた時間になりました。可愛くなりたい一心だったのに、何のために二重になりたかったか忘れていました。

大人になった今では一重でも凄くきれいな人もいると思いますし、何より自分は二重になってきれいになったかというと、決してそうではありません。二重をクリアしたらニキビ、その次は顎が出ていることが気になり始めました。ニキビの悩みも長期で根強く、ようやく落ちついた頃に顎の悩み出てきた時に、きっと悩みは永遠なんだと悟りました。

最近になって会話をするたびに上目遣いになって二重にしてくる人に出逢いました。彼女は何となく笑顔がぎこちなく、目が合わない印象でした。かつての私もおそらく同じように見えていたのだと思います。何かを気にして、それを取り繕うとしている人は自然な笑顔が失われて可愛くないということです。だから、彼女にも言ってあげたいです。

そのままで思いっきり笑っていたほうが可愛いよ、と。

私が出会った2人の半面教師

「半面教師」という言葉にとても深みを感じます。
ここ最近、数年の間に「半面教師」だと思う人との関わりがいくつかありました。
その人たちとは距離を置きたい気持ちが芽生えたものの、自分を成長させてもらうきっかけにもなったので感謝しなくてはと思います。

半面教師の一人目は、掃除が苦手な人です。
私との関係は「友達の友達」なので、やや遠い感じです。
なんとなく流れで、その女の子の家にお邪魔する機会がありました。
それが、ビックリするほど汚い部屋だったのです。
床一面がザラザラしていて隅にはホコリが溜まっていました。
そして、歩くスペースを探すのに苦労するほど服や荷物が足元に置いてありました。
私は決して突然お邪魔したのではなく、その女の子の誘いがあって部屋へ行くことになったのです。
それにも関わらず、1年以上も掃除をしていない様子だったことに驚きました。
私自身、決して掃除が得意な方ではありません。
それでもその日に受けた衝撃があまりに大きくて、それからは来客の予定が無くてもこまめに掃除をするようになりました。

もう一人の半面教師は、強い口臭のある人です。
これは会社にいる女性の先輩です。
とても仕事に厳しくて、指導を受けることがたびたびありました。
でも、口臭があまりに強くて、指導を受けていても口臭の方が気になってしまうことがあったのです。
その先輩のおかげで私は熱心に口臭ケアを行うようになりました。
それでも歯磨きしても口が臭いのではと不安になり友人に薦められたレディーズローズを使っています。

私にとって「半面教師」になってくれた2人とは、知り合う意味があったように思います。
「もっと掃除しなよ」とも「口臭が強いですよ」とも絶対に言えないのですが、どうにか2人がそれらを改善する機会があれば良いと思います。

グルメで優しい友人に誘われて嬉しいです

友人と青葉台にあるお寿司屋さんに行ったんですが、そこのウニが美味しすぎて感動しました。

お値段はちょっと高めのお寿司屋さんなので期待して行きましたが期待以上の味でとても満足しています。これならあと1000円プラスで払ってもいいなと思いました。

ここのお寿司屋さんに行こうという話になった時私は渋っていたのですが、来てよかったです。誘ってくれた友人には感謝していますね。
美味しいんだよと散々教えてくれているのに、いや家から遠いからさあとうだうだ言う私によく付き合ってくれたと思います。

昔は誘われたらいいね。行こうとすぐに動いたのに、今では理由をつけてなるべく出掛けないようにしているからいけません。
出掛けてみればこうやっていいこともあるんだから、もっと気軽に外に出てみればいいのにと自分のことながら思いますね。

この友人はそんな私でもいつも誘ってくれる優しい人なんですが、しかし毎回本当に美味しいお店に連れて行ってくれることに驚きます。

どこでどうやって仕入れている情報なのかさっぱりなんですけど、その辺は聞いてもはぐらかされてしまっているんですけど、美味しいよというお店は必ずその通りで滅茶苦茶美味しいんですよ。

今は彼氏がいないそうなんですが、これで彼氏ができたら彼氏のほうが大変ですね。
デートでは彼女にリードしてもらうか、自分がもっと美味しいお店を知っておくかしないと悔しくなるんじゃないでしょうか。

自分が連れて行くお店も美味しいお店じゃなきゃとプレッシャーになりそうですね。グルメな彼氏なら色々スムーズにいくだろうし、優しい友人に幸せになってほしいのでグルメの彼氏ができますようにと祈ります。

かつての叔父の姿と従妹の子ども

従妹に子どもが出来てからもう数年になります。年に数回、正月やお盆などに顔を合わせる機会があるのですがその度に大きくなっており、子どもの成長というものは本当に早いということに気付かされます。一方で私自身は子どもはおろか、結婚さえ出来ていません。私自身の事情自体はどうでもよいのですが、子どもがいないために子どもへの接し方がいまいちわからないでいたのです。

とはいえ親戚一同での立場を考えれば何もしないというわけにもいきません。そんなときに脳裏に浮かんだのは叔父の存在でした。私自身が子どもだった頃、今の私と同じようにまだ未婚だった叔父は我が家に同居しており、よく叔父に面倒を見てもらっていた思い出があります。そんな叔父も結婚して家を出てから久しいのですが、従妹の子が成長したときに彼にとっての私の存在が私にとっての叔父のようであったならば、とかつての叔父の姿に学んだのでありました。

しかしながら記憶にある叔父のようにフランクに接することは出来ず、せいぜいが絵本を読んだりお人形遊びに付き合ってあげるくらいのことしか出来なかったのですがそれでも少しは私に懐いてくれたようでありました。別れ間際に私のことを名前で呼んでくれたのは中々に嬉しいものでありました。従妹とは住まいがだいぶ離れてしまったのでそう簡単に会うことは出来ないのですが、きっと次に会うときにはさらに大きく成長し私のことを驚かせてくれることを期待しています。

なんで僕だけ

ずっと昔から疑問というかコンプレックスというか、考えていたんですが。
僕の家族は両親と兄が二人なのですが、みんな二重まぶたで僕だけ一重まぶたなんですよね…。笑
体質の違いといえばそれまでなんですが、実は兄二人と僕で違う部分が多々ありまして。
例えば兄二人はどちらも?せ型、自分は肥満体質。
兄二人は全然毛深くないが、自分は毛深い。
兄二人は割と直毛ですが、自分は天然パーマ。
ついでにいうと、家族全員血液型はB型ですが自分だけO型。
ぱっと思いつくだけでもこれだけ違いがあるんです。

兄二人は歳が離れているので自分が学生の時には彼らは大人なんですけど、
ちょうど多感な時期に彼らを見て、いいなあ二重になりたいなあとか、自分も毛が薄くなりたいなあとか思っていたのを思い出しました。

兄弟でこんな違いがでるなんて不思議ですよね。
家族も不思議がっているんです。「なんでお前だけ」って。笑
母親も「ごめんねぇちゃんと生んであげられなくて」とか言う始末。笑
ちょうど中学生の時、理科で習うアレです、「劣勢の法則」ってやつなのですか?
家族の劣勢を一身に請け負ったのでしょうか!笑
当時の同級生にもそんなイジりをされながらケラケラ笑っていました。
あながち、そんなことも関係してくるのかもしれないですね。

大人になった今ではそんなこと全く気にしてはいませんが、
一度二重まぶたになってみたいなんて憧れはたまに顔を出しますね。
ちょっと寝すぎた日とか右目だけ二重になっていたりするんですけど、
同僚に「左右で顔が違う!笑」なんて言われたりして、二重になるとそんなに印象が違うんだなあとよく思っています。

まあ無理に顔を変えようなんて思わないですし、
「親からもらった体やぞ」ってカッコつけて過ごしています。笑
ただ兄なんかは一重になりてぇなんて言ってたりしますし、
人って本当に他人の庭の芝は青く見えるんですね!
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朝から元気

寒い冬の季節、どうしても鍋が食べたくなります。我が家では毎年冬になると、週に3回ほど鍋をします。なかなかのハイペースですが、回数が多い分、飽きないようにバリエーションはさまざまで、水炊きから醤油ベース、味噌煮込み鍋や豆乳鍋、キムチ鍋など、ありとあらゆるスープで鍋を楽しみます。また、具材についてもバリエーションがいくつかあります。

野菜に関して言えば定番の白菜をキャベツに変えてみたり、時にはレタスに変えることもあります。肉についても通常の豚の切り落としや鶏肉だけでなく、ウィンナーを入れてみたり、白身魚やつみれ、鮭の切り身などの魚を入れることもあります。こうして鍋を楽しんでいる我が家の冬ですが、昨年、今まで一番珍しい鍋を食べることになりました。それがすっぽん鍋だったのです。

妻が知り合いから譲ってもらったというすっぽん。鍋にするのはおろか、見るのすら初めての私や子どもたちは、目を丸くしてその姿を眺めていました。せっかく頂いたので食べてみようということで、醤油ベースのスープにすっぽんを丸ごと入れてみることにしました。出汁を取って通常通り野菜や肉を入れて食べると、少し不思議な風味はしましたが、いつものようにとても美味しく鍋を楽しむことができました。すっぽんが滋養強壮に良いということはすっかり忘れていて、その日は眠りに就きました。

翌朝、目が覚めると私は身体に変化を感じていました。もともと低血圧気味で朝は弱い方なのですが、その日は寝起きがとてもよく、朝からシャキシャキと動けたのです。これには妻も驚いていました。それがはっきりと、すっぽんの効果だったのかどうかは定かではありませんが、数日後に気が付くとまた朝布団から出たくない私に戻っていたので、やはりそうだったのではないかと思っています。
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汗でも口でもないのなら?

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「おじちゃんクサい・・・」 先日、小学校に上がったばかりの甥っ子が、そんな事をつぶやきました。 しかし、クサいとは、具体的に何の臭いの事でしょう? 服の洗濯は欠かさずしていますし、汗をかいたときにはマメに制汗スプレー。

口臭だって、歯磨きは無論のこと、食後にはかかさず口臭グッズを使っています。 であれば、いったい体の何がクサイというのか? ・・・ひょっとして、ひょっとすると「加齢臭」? 年齢が年齢だからついに臭ってしまったのでしょうか? もしも事実だとしたら、私の知らないところで「臭い」とか「ちょっと離れて歩いてほしい」とか思われているのかもしれません。

そう思うと、落ち着かない気持ちになります(小心者なので) とにかく、なるべく早いうちになんとかしなければ。
でもどうやって? 加齢臭を消す方法というのはあるのでしょうか? 私は知識がないので、その手の事に詳しい友人に(こっそり)相談してみると「パクチー」を食べるといいと教えてくれました。 

理由を聞いてみると、加齢臭とは加齢(他にもいろいろな理由でなりますが)で必要以上に活性酵素が増えて、体が酸化する事で発生する臭いであるとか。 そして、その酸化を抑える成分が豊富に含まれているのが、パクチーなんだとか。パクチーはハーブの中でも特に抗酸化作用が強い香草なんだそうです。

そういえばベトナム料理によく使われていると聞いたことがあります。 パクチー・・・スーパーにいけば売っているのだろうか? 近所にベトナム料理の店なんて聞いた事がないので、現物を探してみるしかない。 そういえば香りに癖があって、好き嫌いがはっきり分かれるとも友人がいっていた。はっきりいって私は好き嫌いが多い。運よく好きな味ならいいなあ。 

地味な同僚のAに彼氏が出来ていて・・・

もうすぐ介護の仕事に就いてから6年が経過します。

仕事はやりがいもありますが、
最近少し焦っていることがあるんです。

それはズバリ「出会いがないこと」。
たまに同僚などの紹介で合コンなどを開いて貰えるんですが、
やはりなかなかいい出会いがないんですよねえ。

介護職だから不規則だし、夜勤もあるので、
相手の男性がサラリーマンとかだとなかなかデートもゆっくりできないし。

このままじゃ私、結婚出来ずに、
おじいちゃんおばあちゃんの面倒を看ながら一生を終えてしまうんだろうか?

ああ、どうしたらいいんでしょう。
でも仕事を辞めるわけにはいきません。
仕事は大変だけど、やっぱり好きだしここまで続けてきたんです。

同じく、私のように出会いがなくて悩んでいる同僚は結構いて、
皆、私と同じようなことで嘆いています。

だけど、同僚のAは、そんな悩みなんてなさそうです。
そもそも、異性関係に興味とかなさそうだし。

と思っていたら、ある日、Aがいつもよりおしゃれして職場に現れたんです。
いつも化粧っ気もなくて、服装も地味だったのに。

私は帰り際に思いきってAに訊いてみました。
「今日はいつもより綺麗にしてるけど、どうしたの?まさか、デート?」

「あはは、実はそうなの~、少し前に、彼氏が出来てね」

その言葉に、私はガーンっとショックを受けてしまいました。
(Aに彼氏?いや、でも、そんな考え方は失礼だけど・・・。
でも普段はあんなに地味で恋愛とはほど遠いかんじなのに)

「え~!どこにそんな出会いがあったの!いいなあ」

私がAに訊ねると、Aはちょっと小声で言いました。

「実は、出会い系で知り合った人なんだ~」

私は驚きました。
出会い系とか、なんか怪しくないのかなあ?

「そうなんだあ、実際の相手の顔もちゃんとわからないのに、どうなの、ぶっちゃけ」

「意外と私には合ってると思ったよ。外見じゃなくて、相手の内面から入れて良かったよ」

「へえ、そうなんだあ・・・・」

Aの言葉にはちょっと考えさせられました。

確かに出会い系って、外見からすぐ入るわけではなく、
相手の内面をじっくり知れるツールでもありますよね。

Aの使っていたのは「ドキドキメール」というものだそうで、
なんだか気になって頭から離れません。

出会い系なんてやったことないけど、
ちょっと試してみようかなあ?

まずは、ここでどんなサイトか確認することにします!